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サボテン一覧

キンテマリ(金手毬)、マミラリア エロンガータ | マミラリア属のサボテン

キンテマリ(金手毬)は、黒と黄色のにょにょろっとした不思議なサボテンです。子吹きして群生します。キンテマリ(金手毬)は、マミラリア エロンガータとも呼ばれるマミラリア属のサボテンです。日当たりが良く風通しの良い場所で育てます。
多肉植物一覧【夏型】

火祭り(ヒマツリ)| 多肉植物

流通名の火祭りの語源は、真っ赤に燃える多肉質の葉を見ればひと目でわかります。原産地は南アフリカで、真っ赤に染まる葉の色が特徴です。 寒さにあたると更に真っ赤に紅葉します。初心者でも育てやすいクラッスラ属の多肉植物です。
多肉植物一覧【冬型】

フォーカリア 雪波(ゆきなみ) | フォーカリア属の多肉植物

雪波(ゆきなみ)は、まさに怪獣のような風貌のフォーカリア属の多肉植物です。ぱっと見アロエっぽいですが、また別の属種です。怪獣のような風貌がかっこいいと思えるかどうか!寒さにあてるとノギはピンク色に紅葉します。雪波(ゆきなみ)は、年間を通して乾燥気味にするのが育て方のポイントです。
多肉植物一覧【夏型】

アロエ ブーリー(Aloe buhrii) | アロエ

葉に斑点があり、黄色、橙色っぽい花を咲かせるアロエ・ブーリー(Aloe buhrii)です。
多肉植物一覧【夏型】

アロエ・ディコトマの特徴と育て方

滑らかな銀色っぽい光りを放つ幹部分が魅力的なシンボルツリーとして最適なアロエです。寿命数百年といわれる木性の大型アロエです。冬に黄色い花を咲かせます。アロエ・ディコトマは、耐寒性はそれほどないので、真冬になる前には戸外から室内や温室に取り込んで管理しましょう。
アエオニウム

アエオニウム属の多肉植物の品種一覧と栽培、水やり

アエオニウム属 (Aeonium) はベンケイソウ科の多肉植物。約35種程度の属種。葉はロゼット状になる多肉植物。クロホウシ(A. arboreum)等は有名。夏の暑さに弱く、多湿による根腐れもおこりやすい。また、耐寒性に欠けるので、霜にはあてないように管理が必要です。

育て方

多肉植物一覧【夏型】

パキフィツムの多肉植物の種類と育て方、水やり | パキフィツム属

パキフィツム属の多肉植物は、葉はぷっくりとした丸みのある姿で、葉の表面は化粧をしたように白い粉で覆われうっすらピンクや赤紫色に染まります。代表的なパキフィツム属としてモモビジン(桃美人)、ホシビジン(星美人)、ツキビジン(月美人)などがあります。
エアープランツ(チランジア)

チランジア(エアプランツ)の育て方、水やり

チランジア(エアプランツ)の育て方についてまとめたページです。水を与える方法には2通りの方法があり、ひとつは植物体に霧吹きによって水をかける「ミスティング/葉水」で、もうひとつは水を張った洗面器などに植物体を数時間沈めて行う「ソーキング」です。
サボテン一覧

オプンチア属のウチワサボテンの特徴、種類と育て方

オプンチア属(オプンティア/Opuntia spp.)は、ウチワサボテン類の中で典型的な種の多くが属しているサボテン科の属の1つです。オプンチア属は扁平ウチワと呼ばれる種類で、この属には200もの種類があります。再生力がとても強く、茎を細かく切って土の上に置いておけば、刺座から芽が出て成長します。

サボテン一覧

ブロメリア/チランジア

タンクブロメリア

タンクブロメリアの育て方、水やり | ブロメリア属

タンクブロメリアの育て方、水やりの方法、季節ごとの管理、日照の管理、通風の確保、増やし方、着生方法についてまとめます。タンク・ブロメリアには、ビルベルギア、ホヘンベルギア、ネオレゲリア、エクメア(Aechmea)、フリーセア(Vriesea)などが属しています。
エアープランツ(チランジア)

キセログラフィカ | チランジア(エアプランツ)

エアプランツ(チランジア)の王様的存在であるキセログラフィカ、キセロ様。トリコームと呼ばれる白い細かい毛が生えた葉が特徴で、銀葉種とも呼ばれています。エアプランツの銀葉種は乾燥や強光に比較的強く、土を必要としないので、そのまま飾ったり吊るしたりとインテリアにもおすすめです。
グラウンドブロメリア/ディッキア

グラウンドブロメリア(地生ブロメリア)の育て方、水やり

グラウンドブロメリア(地生ブロメリア)は、ディッキア(Dyckia)、ヘクチア(Hechtia)、プヤ(Puya)、エクメア(Aechmea)、クリプタンサス(Cryptanthus/ヒメアナナス/アカウリス)等の乾燥地の地面に根を張るタイプの育て方についてまとめます。

塊根植物(コーデックス)

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